隠しカメラには色々な使い方があるんです

隠しカメラには色々な使い方があるんです


隠しカメラというと、最近では盗撮被害のイメージばかり・・・


本来は盗撮の為にあるのではなく、防犯用として開発されていたりします

その為に機能性や偽装性の追求しているのですが、違った方向ばかりに活用されています。


しかも、ニュースを見ていると、

なぜか教師や警察などといった職業の人間が多く、非常にうんざりしてしまいます。


もちろん、本来の防犯目的以外にも人に迷惑をかけずに使用するのであれば、

いくらでも活用して構わないのですが、大半はビジネスの商談記録などに使用されるケースが

多いようです。実際、言った言わないのトラブルは社内でも社外でもよくある事。

お互いの為にも、自分が不利にならない為にも、仕事をする上では重要な役割です。

ただし、当然相手の承諾がなければ盗聴や盗撮などといった問題に発展する可能性もありますので要注意!


他にも自然な表情を撮影する為に、プロカメラマンがサブとして持ち歩いている事もあるようで、

確かに最近の隠しカメラはかなり高画質なので、ちょっとした撮影なら充分かもしれません。


もちろんプロではなくても、恋人や子供の自然な表情をカメラにおさめたいなら重宝しますよ。

多分、腕時計型やメガネ型なんかが良いのではないでしょうか。


隠しカメラにはそんな幸せな使い方があるのです。

もし万が一間違った使い方をしている人を見かけたら違うよと教えてあげて下さい。