TV番組でも広く活用されている超小型隠しカメラ

TV番組でも広く活用されている超小型隠しカメラ


TV番組でも広く活用されている超小型隠しカメラ。

自宅・楽屋・居酒屋・カラオケなどでよく芸人ドッキリなどに使われていますよね。


なかには、知っているパターンもあるのかもしれませんが・・・、

実際に仕掛けてみてもほとんど分かるようなレベルではありません。


もちろん、それはサイズがコンパクトである事もあげられますが、

それだけではなく、そもそもそこに置いてあっても何の不思議もない物が

実は隠しカメラという、この圧倒的な偽装性が凄いんです。


例えば、どこでも使えるライター型カメラ。


そこが居酒屋だったとしたら、無いとおかしいくらいのアイテムですよね。

実際に火がつくZIPPO型なども販売されています。

あなたは実際火がつくZIPPOライターが隠しカメラだなんて信じられますか?

私ならまず疑う事すらありえないでしょう。


他にも、自宅や楽屋であれば置時計カメラが最強です。

当然部屋にあってもなんの違和感もありませんし、アダプターを使った長時間録画も魅力です。

動体検知機能や音声検知機能と組み合わせれば防犯カメラとしても使えます。


カラオケだったら暗くても撮影できる暗視補正か赤外線タイプが良いでしょう。


もちろん、被写体の承諾がない場合は、盗撮という行為になってしまう可能性がありますので、

親友とふざけて程度なら許されるかもしれませんが、注意が必要です。