ストーカー被害対策 隠しカメラで証拠撮影

ストーカー被害対策 隠しカメラで証拠撮影


本日のニュースで神奈川県警が発表したデータによると、

2012年上半期のストーカー事案の件数が、

過去最多を記録した平成13年を上回る勢いで推移しているそうです。


もちろん、現在ストーカー被害に悩まれているのであれば、

早めに警察に相談するべきだと思います。

凶悪事件に発展しないとは言い切れませんので、早めの対処をオススメします。


何でも職場関係や元交際相手からの被害が約8割だそうです・・。

とっても恐いですね・・。


でも、おとなしく黙っている訳にはいかないと思いますし、

自宅へ勝手に侵入されていたりしたら、とっても気持ち悪いですよね。

そんな時には隠しカメラが役に立ちます。


オススメとしては、自宅の場合は置時計型のビデオカメラでしょうか。

動体検知機能や音声検知機能を搭載している機種が多いので、

動きや音を検知すると自動で録画を開始してくれます。


まさにストーカー対策や防犯対策にピッタリですね。


さらに、暗い部屋でも撮影できる赤外線タイプのカメラもあります。

これで、決定的証拠を撮影できる可能性が飛躍的に高まります。


隠しカメラと聞くと、なんだか盗撮みたいなイメージで嫌かもしれませんが、

身を守るために使用するのが本当の使い方です。